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ABSOLUTE RECORDS
BIOGRAPHY & DISCOGRAPHY
BIOGRAPHY
1943年北海道札幌市生まれ。
日本のアコースティック・ギタリストの草分けにして第一人者。1968年から、スタジオミュージシャン、アレンジャ-としての活動を開始。70年代フォーク、ニュー・ミュージックの名曲に驚くほど多く携わっており、各ミュージシャンの絶大なる信頼を得ている。
アコースティックギターのみならず、マンドリン、バンジョー、ブズーキ、ドプロ、そしてシンセサイザーのプログラミングをもこなす。
現在は年間100本以上のツアーサポートをする傍ら、自身の作品を精力的に制作中。


TOUR SUPPORT
只今、さだまさしさんのツアーをサポート中
▼さだまさしさんのウェブサイト
 http://www.sada.co.jp/


INFORMATION
WORDS BEST 〜KAMUY〜
WORDS BEST 〜KAMUY〜
WORDS BEST 〜Sirius〜
WORDS BEST 〜Sirius〜

ABSOLUTE RECORDS 通販


フォーク伝説 〜Respect for Takahiko Ishikawa〜
フォーク伝説 〜Respect for Takahiko Ishikawa〜
石川鷹彦 GUITAR STYLE vol.1
石川鷹彦 GUITAR STYLE vol.1
石川鷹彦 GUITAR STYLE vol.2
石川鷹彦 GUITAR STYLE vol.2
フォーク伝説 〜Respect for Takahiko Ishikawa〜(楽譜)
フォーク伝説 〜Respect for Takahiko Ishikawa〜(楽譜)

WORDS 4
WORDS 4 鷹彦の、伝説の名演で知られる吉田拓郎「リンゴ」をソロ・ギター・スタイルのインストとしてカヴァーし収録。アグレッシブなギター・サウンドは健在。フジテレビ・SPドラマ「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜」の挿入曲として使われた「追想歌」は、唯一無二のメロウな音色で切々と語る。70年代の音色、メロディを意識して作られた「Sirius」。ナッシュビル・チューニングが美しい「花舞」等、色々なギターの表情を楽しめるバラエティ豊かなアルバム。 詳細
WORDS 3.5
WORDS 3.5 初のソロ・ギター(独奏)アルバム。ソロ・ギター・スタイルにアレンジされたセルフ・カヴァー曲に加え、書き下ろしが4曲。そして遂にあの「Anji」を初の音源化。11曲全て、違うギターを使用しているのも聴き所のひとつ。 詳細
Premium Live
Premium Live 石川鷹彦初のライヴ映像作品。2003年に行われた「Premium Live 2003」より選んだベスト・テイク19曲を収録。石川の「甘美な」音色を生かしたスロー・ナンバーから、メンバーの激しいバトルが織り成す、緊迫感たっぷりの曲まで多彩な内容。また、手元のアップ映像も満載で、あの独特な石川サウンドが生み出される奏法がじっくり見て取れる。ギター・マニアにとっては垂涎の映像である。 詳細
WORDS 3rd
WORDS 3rd 2001年発表。前作から5年、ファンの熱い要望によって実現した3作目。オリジナル11曲に加え、「夜空ノムコウ」をカバー。情景感豊かな“ロードミュージック”は石川の真骨頂だ。 詳細
WORDS II
WORDS II 1996年発表。前作にも増して、幅広い音楽性で彩られたこの作品は、石川のソングライター、アレンジャーとしてのポテンシャルがうかがえる。玉置浩二氏がこのアルバムの為にインスト曲を書き下ろしているのも興味深い。 詳細
WORDS
WORDS 1994年に発表した1stソロアルバム。プレイは言うまでもなく、石川の奏でるリッチで繊細なサウンドは、従来のアコースティック・ギターインストの概念を覆した。 詳細


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